NEW ERA OF HUMAN × AI

人の想像力に、 AIの実行力を。

共に創り、共に響き合い、そして社会へと循環していく──。一過性の成果ではなく、長く機能し、意味を持ち続ける普遍的な価値を届けるために、私たちはクライアントの内側に深く入り込み、対話を重ね、変革のプロセスに伴走します。

EST. 2025 BASED IN JAPAN
— : — : —
OUR BUSINESS / 01

AIの活用から業務改革まで。事業に合わせて、仕事の仕組みを導入します。

AIで成果を出せるかどうかは、機能の新しさよりも、自社の業務にどう組み込むかで決まります。翡翠の力は、一般論やテンプレートで答えを出すことはしません。まず現場との対話を重ね、何に困っているのかを分析し、どの業務をAIに任せ、どこを人が担うかを整理します。そのうえで、AI活用の支援、業務プロセスの見直し(業務改革)、社内のデジタル化(DX)を、事業の実情に合わせて設計します。

目指すのは、導入して終わる施策ではなく、運用の中で機能し続ける仕組みです。定型的な作業はAIが担い、人は判断や企画に集中できます。そして私たちが離れたあとも、会社が自らの手で運用を続け、業務の変化に合わせて調整していける状態を目指します。

FOUR CORES / 02

あなたと会社を理解したAIが、業務課題を解決します。

翡翠の力は、あなたの会社の業務プロセスを分析し、業務にあった知識を持ったAIを組み合わせて導入をおこないます。会社の知識を記憶する「第二の脳」、仕事ごとに役割を分ける「AI社員」、進め方と確認の条件を決める「ハーネス」、いまの状況を映す「タスクボード」。この4つの核を土台に、あなたの業務課題に合わせて組み立てます。仕事の経緯が見え、判断が記録に残り、公開や採用など大事な場面は人が決める。だからこの仕組みは、あなたの課題解決に役立ちます。

SOLUTION CATALOG

事業課題から「追う数字」と「打ち手」を見つける

「売上を伸ばしたい」「人手不足をなんとかしたい」——課題は見えていても、何から手をつけるかは分かりにくいもの。業種と経営課題を選ぶと、追うべき数字と具体的な打ち手の候補が表示されます。これまでの漠然とした悩みを解決するための「次の行動」が見つかります。

USING AI / 03

すぐに試せる。AI活用はじめの一歩。

AIを使ってみたいと思っても、種類が多く、どれを選び、何から始めればよいかは分かりにくいものです。仕事に合ったAIの選び方、メールや会議・資料づくりといった毎日の業務での使い方、そして経営課題を数字と打ち手に整理するしかたまで、実際の仕事ですぐに使える形でまとめています。

READING / 3 カテゴリー 記事を読む
OUR SERVICE / 04

あなたのサイトは、最適化されていますか?

URLを入れるだけで、次に直すべき場所が分かります。費用も打ち合わせもいりません。AI社員が、サイトの言葉と構造を読み取り、伝わりにくい言葉、迷いやすい導線、検索で見つかりにくい理由を整理して、どこから直すべきかを優先順位をつけて返します。

まずは、現在地を知るところから。

NEWSLETTER / 05

AI活用に役立つニュースと実践例を、
まとめてお届けする準備を進めています。

配信を開始したら、AIサービスの更新、業務で注意すべきセキュリティ情報、すぐ試せる活用例を、要点だけ整理してお送りします。

配信は準備中です。開始が決まりましたら、登録いただいたアドレスにお知らせします。いつでも解除できます。
登録することで、プライバシーポリシーに同意したものとみなします。

お気軽にご相談ください。

うまく整理できていなくても、問題ございません。いまのお困りごとを、そのままお送りください。改善案をご提案いたします。

ご相談内容を確認し、1〜2営業日以内に大滝からご連絡します。サイトURLがある場合は、現状を確認したうえで、最初に整理すべき課題と進め方の案をお伝えします。
送信することで、利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。

送信ありがとうございました 🌿

お問い合わせを受け付けました。
1〜2 営業日内に大滝より直接ご返信します。